22年間、私も院長として
向き合ってきました。
治療家として。院長として。経営者として。
そして今度は、労務管理の専門として院長先生を支える側へ。
採用、労務、スタッフ教育、人間関係、分院展開、事業承継。
治療技術だけでは解決できない「人」の問題を、私自身も院長として経験してきました。
23歳で開業。スタッフ雇用、分院展開、組織づくり、事業承継まで、院長として経験してきました。
18歳から治療院の現場に入り、施術者としての現場と、院長がトッププレイヤーでもある働き方を理解しています。
経験だけではなく、労働・社会保険の専門知識を組み合わせて支援します。
開業・採用・労務管理・組織づくり・分院展開・事業承継まで、治療院の「人」と「経営」を支援します。
分かることがあります。
からこそ、
分かることがあります。
18歳、高校卒業と同時に治療院の世界へ入りました。治療院で働きながら二つの学校に通い、21歳で柔道整復師・鍼灸師の国家資格を取得しました。
23歳で治療院を開業。それまでの「修行する側」から、「人を雇う側」へ。立場が変わった瞬間から、治療だけでは答えの出ない問題に向き合うことになりました。
治療ができることと、人を雇い、院を経営することは別でした。採用、給与、労務、スタッフ教育、人間関係、分院、組織づくり。
そのギャップに悩み、失敗し、修正しながら22年間向き合ってきました。
そして、支える側へ。
私自身の経験が、現在のメディカル労務の原点になっています。
高校卒業後すぐに治療院の世界へ。治療院で働きながら二つの学校に通い、21歳で柔道整復師・鍼灸師の国家資格を取得しました。
修行する側から、人を雇う側へ。治療だけでなく、経営・採用・雇用・スタッフ育成に向き合う院長生活が始まりました。
採用・雇用・分院・組織づくりに試行錯誤し、自院の経営だけでなく治療院の開業サポートにも携わってきました。
自分が治療を続けなければ回らない状態から、人へ引き継ぐ経営まで経験しました。
人のキャリアや学びを支える仕事に携わり、「支える側」の仕事を深めていきました。
国家資格試験の受験支援に携わる中で、受験生の気持ちにより深く寄り添うため、自分自身も宅建試験に挑戦。法律を学ぶ面白さに触れ、その後、労務管理の専門試験に挑戦し合格しました。
支えてもらった院長の一人です。
支えてもらった
院長の一人です。
院長として経営をしていた頃、人を雇う難しさや、労務管理を一人で判断する難しさを何度も感じました。
そんなとき、私自身も労務管理の専門に支えてもらいました。「これでいいのだろうか」と一人で抱えていたことを相談できる相手がいる。その安心感を、院長として実際に経験しています。
だから今度は、私が院長先生を支える側へ。
治療だけに縛られない経営へ。
治療だけに縛られない
経営へ。
私が目指しているのは、単に手続きを代行する労務管理の専門ではありません。
治療院で働く人が安心して力を発揮できる環境をつくること。
そして、院長先生が治療だけに縛られず、スタッフと仕組みで院を成長させていける経営をつくること。
「事業の健全な発達」と「働く人の福祉の向上」。
その両方を大切にすることが、労務管理の専門としての使命だと考えています。
一つの立場だけではなく、治療・経営・制度・人の側面から治療院を考えます。
施術現場の忙しさ、患者対応、技術教育など日々の現場を理解しています。
採用、退職、人材育成、分院、組織化、事業承継まで経験しています。
柔道整復療養費審査委員の経験を通じ、制度の趣旨と、適正な請求・運用を審査する側の立場から理解しています。
労務管理を制度と実務の両面から整理し、治療院で実際に運用できる形を考えます。
その他の保有資格として、宅地建物取引士・第二種電気工事士があります。
メディカル労務では、これらの資格そのものを主役にするのではなく、治療院経営を多面的に考えてきた経験の一つとして位置づけています。
本当に分かっている社労士」として。
本当に分かっている
社労士」として。
院長先生とスタッフ、そして治療院そのものが、共により良い方向へ進めるように。
22年間の治療院経営経験と労務管理の専門としての専門知識を生かし、開業・採用・労務管理・組織づくり・分院展開・事業承継まで、院長先生を支援していきます。
知るところから。
いきなり顧問契約をする必要はありません。
無料15問のセルフチェックと、社労士による詳しい健康診断をご用意しています。
15問に答えるだけで、今の治療院で優先して確認したいポイントを整理します。
✓ 15問のセルフチェック
✓ 料金無料
65項目と必要資料を確認し、3つの処方箋と90日改善計画まで整理します。
✓ 個別整理
✓ 90日改善計画
私も経験しました。
院長先生が、一人ですべてを抱え込まなくていい経営へ。
治療院の「人」と「経営」を支えていきます。
院長先生が、一人ですべてを
抱え込まなくていい経営へ。
治療院の「人」と「経営」を支えていきます。
